2010年02月12日

日ごろ世話になった針を供養 東京マスダ学院(産経新聞)

 江戸川区平井の専門学校「東京マスダ学院」で8日、使い古した針に感謝する「針供養」が行われ、学生らは針を真綿に刺して日ごろの感謝の気持ちを表した。

 物を大切にする心を養うことを目的に、学院は昭和15年の開校以来、毎年この日に針供養を行っている。調理や日本語を学ぶ学生らは、包丁やペンを供えていた。

 服飾を学ぶ川口千里さん(18)は「私たちの勉強のために一生懸命働いてくれた針に感謝の気持ちを込めて刺した」と話した。

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posted by ササダ マツオ at 20:33| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広域連合協議 「議員1人以上」主張 福岡贈収賄 逮捕の町村会前局長(産経新聞)

 後期高齢者医療制度を運用する広域連合設立に絡み、現金100万円を元福岡県副知事、中島孝之容疑者(67)に渡したとして贈賄容疑で逮捕された県町村会の前事務局長、笹淵正三容疑者(80)が、広域連合の制度設計を協議する会議で、全市町村から議員を1人以上出せるよう強く主張していたことが5日、県広域連合が開示した議事録で分かった。

 議事録によると、笹淵容疑者は平成18年10月の実務者の会議で、議員定数について全市町村から少なくとも1人を選出する「68人案」を主張。スリムな運営を目指し「17人案」や「34人案」を推す市側と対立した。議員定数は最終的に中島容疑者に一任され、「経過措置」として全国最多の77人に決まった。

 町村側が「1自治体1議員」にこだわった点について、制度設計にかかわった県職員は「新しい制度の運営がスムーズにいくか不安があった。運営上の問題が生じた際に、広域連合の議会に伝えるパイプ役を期待したのだろう」と話した。

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posted by ササダ マツオ at 11:40| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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